今日は、弥生給与の解明でもしてみるかな。


令和2年12月28日

別に、弥生給与なんて使わなくてもいいんだけどね。

何で?って、そんなのエクセルで適当に明細つくってやればそんなソフトの解明までしなくてもいいからね。

でもさ、せっかく弥生会計に付属してついているんだから使わないともったいないでしょ。

弥生会計と弥生給与が連動できるみたいだしさ。

一人別給与をそれぞれ作って、その合計が仕訳に反映するっていう仕組みだと思うんだけどね。

これからのお客さんや自分の会社で人が増えたときどうしてもエクセルでつくっていては、必ず破綻が来るし。

今後のためにならないなら、今はしんどいけど、少しシステムに慣れようかなって。

社労士や経理がいないからまずは自分でできないとならんかなって。

したらさ、税理士業務でも生きるかもしれないではないですか。

給与計算の仕事を受けるとかなんか?

給与計算ってこまいからやりたくないです。

でも、管理できないお客さんが仮にいたとしたら、私がやりたいとかの意思は関係なくやらないとならなくなるんです、きっと。

だから、そんなとこまでトータルサービスしてあげれた方がお客さんへの顧客満足も上がるでしょ。

やり過ぎ感あるけど、自分の会社の延長線上の話でもあるから、面倒くさいこといわないでやりますよ。

結局、あんまり、気乗りせんのは確かなので、やる気がでないけど、また、例のごとくウダウダ言ってるだけなんよ。

やりたくない時に限って、ブログで毒を吐く。

やりたくねー、やりたくねー

でも、やりますよ。

覚えますよ。

でも、やりたくねー

とりあえず、いつもの通り、昼寝からだな。