令和2年12月5日 今日こそ事業計画書やるぞ!


なんか、事業計画書つくらないとならなくて、あれって何が正解かわからんのよ。

とりあえず、損益分岐点つくったりはできるけど、売上の作り方とかよくわからんのよ。

客単価 × 人数

計算式はこれだけなんだけど、客単価って料金体系をつくったうえで、どのお客さんがこれくらい選ぶだろうを予測するんだろうけど、何頼むかなんてどこまで予測できるんですかってとこでしょ。

人数だって、希望的観測で何人来るかなんて完全予測なんて無理ゲーじゃね?って。

とりあえず、費用から積上げてどのくらい総費用が掛かるかを計算して、それで必要な最低限の売上がでるでしょ。これが損益分岐点。

その損益分岐点の売上になるように、さっきの 客単価 × 人数 の数字づくりなだけで、ゴールが決まってるからその根拠はと言われても何ともいえんでしょ。

だいたい、その規模で事業やりたいと思っているのにシミュレーションの時点で売上が出てないという事業計画書ってそもそも作らんでしょ。

かといって、初めてやるような業種でこれくらい入ると強気に数字つくらないで何となくの弱気な・保守的な数字で事業規模をつくれば、それこそ小さい規模のことしかできないんじゃねって。

保守的・現実的という名のローリスクなんだろうけど、スケールメリットでコモディティ化を防ぐ意味でも大事な市場競争の生き残りだと思うんですけどね。

何で、最初は小さくやらないとならないのか、ローリスクになることだけで思考停止しているようにしか思えないのですけどね。

取りあえず、今日は、どのくらい進めれるかやってみますが、大体、前の作ったものとそう違うものができないだろうから、そこまで時間がかからないと思います。

時間がかかるとしたら、もう少しブラシュアップした内容にしないとならないところで、まとめ方やそぎ落としが難しいんですよね。

今日も仕事しますよ~